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会社員プログラマが土地家屋調査士を目指してみる話〜序章〜

会社員のメリットってなんでしょう

安定、気楽、チームで働ける楽しさ

デメリットは

稼ぎが頭打ち、上位方針にはどうすることもできない、会社員として稼ぐスキルしか手に入らない

まぁいいんですよ3年ほど働いた結果の感想は

つまらん

まぁ他にも色々あるんですが細かいことは良くて自分で稼ぐ力が欲しいと思ったんですよ

さて自分で稼ごうと思った時に何ができるか

一番手っ取り早いのはフリーランスになることですね

でもプログラマのフリーランスってそんなに稼げないんですよ(動き方にもよりますが)

かといって当たりアプリを作れるかと言うとそろそろ溢れているのでなかなか難しい

別業界にも目を向けてみようかと思って知り合いの繋がりで就職出来そうなところ、かつ開業が実現的な職業として出てきました

土地家屋調査士

土地家屋調査士ってなんぞ?

日本土地家屋調査士会連合会の記載によると「不動産の表示に関する登記につき必要な土地又は家屋に関する調査及び測量をすること。」

つまりざっくり言うと「あなたの土地はここからここまでですよ」と調査する人ですね

ちなみに倍率は猛烈に高い。

基本は測量士さんをしながら目指す事が多いようですね

ふむ。

まぁやってみっか

ということで勉強した内容をメモしながらいきましょう

ただし基本の基本が大半になるので見てる方の勉強になるかというとあまり期待しないでください

どちらかというと勉強中の方や既に調査士として働いている方に「あーこんなこともあったな」とニヤニヤしながら見ていただけると嬉しいです

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